カードローン 即日

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とにかく早くお金が必要!専業主婦でもすぐに借りれる銀行カードローン

新生銀行カードローン レディースレイク

新生銀行カードローン レディースレイク

■ネット申込みで最短即日融資OK(※)
ごく一般的なカードローンの場合、申し込みをする銀行の普通預金口座を新たに開設しなければならない場合がほとんどで、口座開設には早くても一週間程度時間がかかってしまいます。
しかし新生銀行カードローン レディースレイクの場合は条件さえ満たしていれば最短即日の借入が可能(※)なので、急にお金が必要になった時には非常に助かりますね♪
また、専業主婦の人はそこまで大きな利用限度枠が割り当てられない事が多く、基本的に収入証明書類の提出は不要!
必要な書類は運転免許証などの本人確認書類のみとなるので、書類の準備に時間がかからない!というのもスピード重視の借入に向いていると言えます。
※安定した収入のある専業主婦の方に限ります。
>> 新生銀行カードローン レディースレイク申し込みはコチラ
新生銀行カードローン レディースレイクの基本情報
融資スピード 収入証明書類 年金利
最短即日
不要
(契約額100万円以内)
4.5%〜18.0%
※平日14時までに申し込み&本人確認書類の確認ができている必要があります。
みずほMyWing(わたし応援ローン)

みずほ銀行カードローン

■みずほ銀行口座を持っていると早い!
みずほ銀行の女性向けカードローン「みずほMyWing」でも即日借入は可能ですが、前提条件として「みずほ銀行の普通預金口座」を開設している必要があります。
みずほ銀行の普通預金口座を持っている場合、手持ちのキャッシュカードにローン機能を付加するという手続きでOKなのでスピーディーな借入が可能!
みずほ銀行の銀行口座を持っていない人は、口座開設の手続きが必要なので「申し込みから借入まで二週間程度時間がかかってしまう」事になります。
口座は持っていない!急いでいる!絶対にみずほ銀行から借りる!という人は、実際に銀行窓口に行き普通預金口座を作ると即日借入ができる可能性が出てきます。
>> みずほMyWing わたし応援ローン 公式ページ
みずほMyWing わたし応援ローンの基本情報
融資スピード 収入証明書類 年金利
最短即日
※1
原則不要
※2
12.0%〜14.0%
※1 みずほ銀行の普通預金口座を持っている事が条件です。
※2 専業主婦は30万円までの利用限度額となります。
東京スター銀行「スターカードローン」

スターカードローン

■専業主婦OK!ネット口座で即日融資
東京スター銀行のカードローンでも即日融資は可能なのですが、スターワン口座(東京スター銀行のネット口座)を持っている、かつ銀行営業日の午前9時30分までに東京スター銀行の公式ページから申し込みをし、正午までにWEB契約の手続きを完了した場合のみ、上限10万円で即日融資が可能となります。
スターワン口座の準備、申込み時間、WEB契約の手続き時間、など条件が結構シビアなので事前準備できていない人は上の「新生銀行カードローン レディースレイク」や「みずほ銀行のみずほMyWing」を利用する方が手っ取り早いでしょう。
>> 東京スター銀行「スターカードローン」公式ページ
東京スター銀行カードローンの基本情報
融資スピード 収入証明書類 年金利
即日融資可能 ※1 10万円〜500万円 ※2 4.5%〜14.6%
※1 スターワン口座を持っていて、銀行営業日午前9:30までに公式サイトからの申し込みを済ませ、WEB契約を完了しておく必要があります。
※2 即日振込融資は10万円が上限で1回限りとなります。

即日キャッシングをするために知っておくべき4つのポイント

どうしても今すぐ現金が必要になってしまった…でもどうしても旦那や親には頼めない。そんなときに専業主婦の方が即日で借りられる銀行カードローン申し込みのコツを紹介します。

ネットで申し込み+自動契約機で契約が最強!

郵送などで審査の申し込みをする場合と比べて、店舗で「即日カード発行」を受け付けている銀行では、自動契約機に行ってしまうのが一番早く借り入れられる方法です。
必要な書類はバンクイック(三菱東京UFJ銀行)では運転免許証と印鑑・新生銀行カードローン レイク・三井住友カードローンでは健康保険証などの身分証明証と印鑑のみで基本的にはOKです。
これらの銀行では郵送での申し込みよりも自動契約機での申し込みを優先的に処理するために、まず出向いてしまった方が早く手続きしてもらえます。
ただ、自動契約機の前に立って入力途中に不明な点があって、結局申し込みが完了せずに帰ってきた…という失敗(二度手間)を防ぐために、ネットで落ち着きながら申し込み手続きをして、後の審査や契約は自動契約機で行うとかなり効率が上がります。

他社からの借り入れ額に注意

スピードが売りの自動契約機でも審査はもちろんしっかりと行われています。
そこで失敗しないためにまず気を付けなければならないのが「他社からの借り入れ総額」です。
いくらその銀行での借り入れが初めてでも、すでに他社からの借り入れが多額に及んでいる場合などは返済能力に疑問を持たれてしまいます。これでは審査に通るのが難しくなります。
消費者金融の場合は明確な線引き(総量規制)がありますが、銀行カードローンは各行が審査基準を設けている事が多いので、いくらまでという具体的な金額はわかりませんが、既存の借入残高を少しでも減らせるのならば減らしておくに越した事はありませんね。

欲張らない!希望額は「少なめ」がベター

申し込みや審査において必ず聞かれるのが「融資希望額」です。
「あくまで希望なんだからいくらでもいいだろう」・「何があるか分からないからなるべく多く言っておこう」と思ってはいけません。
大きな金額を貸すということは銀行にとってリスクが高いことなので、審査は当然厳しくなります。
希望額はそのときどうしても必要な分だけにしておくことで審査に落ちる可能性を減らすことができます。
特に初めて申し込む銀行カードローンに関してはお互いの信頼関係が弱いので、最初は控えめにしておく事をオススメします。(ある程度信頼関係が築けた時点で増額の申し込みをすると案外うまくいくケースも多いですよ。)

使い道はできるだけを明確にしておこう!

急に借り入れをしなくてはいけない理由を聞かれるのでしっかり答えましょう。
「子どもが入院して」・「香典を出さなければいけなくなって」とそれぞれの事情があるはずなので、それを明確に伝えることが大切です。
例えば「生活費で」と曖昧に答えてしまったらどうでしょう?
「生活費に急に困るということは無計画にお金を使う人なんだ」と判断されて、審査にマイナスです。
これが「即日融資」ならではの説明しなければならない使い道なのです。
「急にお金が必要にはなったけれども、これからきちんと返済することはできる」ということをきちんと伝えなくてはいけないのです。
そのためにはもちろん必要とする額についても「なぜその額なのか」を明確に説明するのが大切であるのは言うまでもありません。
ただ、虚偽の申請をするとほぼ100%の確率でバレて審査に落ちるので、ウソはつかないようにして下さい。